2007年08月31日
 ■  本気の留学

田舎で生まれ育った私。
田舎暮らしは悪くないけれど・・
私たちの同年代で、短期留学とかワーキングビザで外国で暮らしていた友人がいます。
その人たちは確実に視野を広げてイキイキとしていた。
留学というと、やはり文化や言葉の違いが気になるし、
何より勉強したい事があるのに、なかなか理解できないのでは?と思ってしまいます。
NIC International College in Japanは欧米の学進学を目指すための教育機関です。
少人数制のクラスで高い英語力とクリティカル・シンキング(欧米スタイルの思考力・表現力)を身につけるための1年間の教育プログラムを行っています。
英語研修課程の上級レベルを修了すると、米国大学1年次レベルの一般教養課程を履修、最高30単位程度を取得、渡米後3年以内で米国4年制大学を卒業できます。
卒業後も国内の有名・実力企業だけでなく、外資系企業や海外での就職、さらには国家資格を取得してのスペシャリスト、将来独立する人も多いのだとか。
企業に勤めるにしろ、独立するにしろ、留学で学べる物は大きいはず。
専門的な知識はもちろんのこと、日本と違う文化や考え方に直に触れる事ができるのは、人生においてもプラスになるはずです。
進学先は全米トップランクのネバダ州立大学、カリフォルニア州立大学を主とする全米250大学、イギリス60国立大学。近年では、UCLA、UCバークレー、イギリス国立マンチェスター大学、ヨーク大学、ロンドン大学、リバプール大学など、世界を代表するスクールが多いのも実績を感じますね。
留学を検討している方、要チェックですね。

投稿者 さや : 2007年08月31日 21:31

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